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ALUE製作現場レポ!

ハッリ・コスキネンの代表作であり
彼の多数ある作品のなかで、
フィンランドのビンテージディーラー
コレクターが買わなくて後悔している
売って後悔している物の代表格
それが2000年のALUEというのは
ほぼ間違いないです。

僕も欲しくて探しに探しましたが全く
見つからない。それで荒業にでました。
デザイナー本人に新色を作って貰う、
これです。ハッリはイイよと快諾し、
そして出来てきたのがライラックと
アンバーそしてオパールでございます。

さて、本日は、この作品が
どれだけ大変な物なのか、
どれだけとんでもない物なのか
見ればわかる!制作動画アップ!
ちなみにALUEの重さは4kg前後
ありますから、実際に吹いてるガラス
の重さは10kg以上はあるわけです。
とにかく大変な代物なのです。

text:シャチョウ