• カート

ヴィトゥレスク HVITTRASK

ハンナさんが、フィンランドデザインをシルための
最重要スポットへ連れていきましょう!と車を1時間ぐらい?走らせて
自力では到達不可能と思われるスポットへ連れていってくれました。

エリエル・サーリネン、アルマス・リンドグレン、ヘルマン・ガゼッリウス
の3人が1900年パリ万博のフィンランド館の設計を終え
静かに仕事に専念できる環境を求め、ヴィトゥレスク湖畔にやってきて
アトリエ兼住居(3家族分)として作った場所。
 
当時のまま(多分)大事に保存されていて
本なんかにも触るな!って書いてあったから
そのまんま東なんでしょう。
 
僕の好きな雰囲気。素晴らしいです。
きっとPhononの谷野君も好きだろうなー。
 



さて!ここで問題!以下の道具は何に使う物でしょうかー!?
世界!ふしぎ発見!
 
坂東さんのこたえ
ドーナツ!
食べて入歯ガタガタにしてください。

黒柳さんのこたえ
古来から伝わるフィンランドの耳飾り
うーん、ちか・・・・くない。
それ、耳なし族になる。

野々村真くんのこたえ
池谷弟のサスケ対策用 自前の吊り輪
完全にボケた、ボケたと思いますが・・・
おしい!実はおしい!

こたえは!
 
朝まで飲んでヘペレケになった時に
皆の前で立って話す為の道具でしたー。


そうかー
こんな道具を真剣にデザインして作っていたわけだ(笑)
ここはあえて、ノーコメントで。


この建物の外には素晴らしいサウナがある。
ここは予約しておけば借りられるそうです。
このサウナは日本のテレビでも良く見る気がします。
 
素晴らしい場所でしたが、どうせ行くならサウナに入って
湖に飛び込むぐらいまでやっちゃいたい感じ。
次は冬に来て、マイスオミさんにリクエストしよう。
冬の池に飛び込みたいんですがーのオプションを。
 

text:シャチョウ