twittertwitter掲示板メルマガシャチョブロナウ

#SKRUF

6/

13

Bellman Jar

SKRUF

Bellmanジャーにコーヒー豆は何グラム入る?

ベルマンのジャー120mmに コーヒー豆250gは入りそうでしょうか? 掲示板にこんな質問をいただいたので、 何グラムまで入るのか、調べてみました。 実際ベルマンジャーにはコーヒー豆を 入れたいというスタッフが何人かいるので コーヒー豆用としてそのうち欲しいな、 なんて同じようにぼんやり欲しいものリストに 入れている人は多いのでは? ついでに、私だったらコレ入れたいと 思っていたものをいくつかスーパーで 買ってきてたので、入れてみたいと思います。 左から150mm、120mm、195mm ジャー120mmと150mmには、 コーヒー豆300gまで入る。 まずは、ご質問のジャー120mmに コーヒー豆を250g。 余裕を残していいラインまで入りました。 フタもきっちりはまります。 ちなみにマッ 続きを読む

6/

7

Bellman Jar

SKRUF

5年熟成ジャー

スコープは写真にこだわっている ってよく言われるんだけど、 別にこだわっているわけでもなく その物を手にした人は、 それを使って生活するんだから 僕らもそれを使っているのは当然で その使っている実際の生活の中で 写真を撮るという事は当然だと、 そう思うので、そうしているだけ。 ただ自然とそうなるから 特にこだわってるわけでも、 気合が入ってるわけでも、 頑張ってるわけでもないので、 そういわれると、オッオウ、 としか返せなかったりします。 ただ、このリアル型といいますか ライフスタイル提案型ではなく、 完全なるライフスタイル共有型で ありますから、難点も出てきます。 それは自身の生活で使わないと つまりは生活に馴染まないと 取り扱い開始できない、そこです。 そうするには実際の物が必要で、 ま 続きを読む

12/

18

ジャグにはローズマリー

最近いり浸り気味、 そんなお気に入りのカフェで注文した ケーキを待ちながら、口にした水が とっても爽やかで美味しかったから、 店員さんの動向をしばらく眺めていると、 手にしているピッチャーの中に ローズマリーとライムが浮かんでいた。 ローズマリー、肉料理によく入っている 独特な香りを放つあれか。 入れすぎるとちょっと苦手なあれだ。 しかし水に沈めると良い具合に 上品な香りを含ませ、いつもの水が こんな特別な一杯に変わるのかと少し驚く。 さすが話題のカフェーは水の味も違うのだと、 その洒落た取り合わせに感心した。 それで僕の生活に早速取り入れまして、 クリスマスのテーブルへ。 ローズマリーとライム入りの 炭酸水を常備し、ワインの合間や ノンアルコール派ののどの渇きを いやすのに一役買うことにな 続きを読む

12/

16

Bellmanと花

テーブルには、FloraボウルとFloraベース。 テーブルクロスとKiviの色目に合わせて、 明るめの花をセレクトしたのが功を奏し、 我ながら良い出来栄えである。 さてそうなると、壁ぎわの棚も花で 飾りたくなる。最近ゲットした お気に入りの絵をかけた南側の壁。 それを引き立てるような花が欲しい。 テーブルよりも、もう少し色目を濃くして 落ち着いた雰囲気にしてみようかと 落ち着いた雰囲気の花瓶Bellmanを並べ、 濃いグリーンの葉が鮮やかな オリーブの枝を手に取った。 オリーブはまっすぐなものではなく、 くねくねと動きがあるくらいの方が、 生き生きとしていてベースに挿した時に 面白い見え方をする。 更に今回は枝が3方向に分かれた、 ちょっと個性的な奴を選んでみた。 白い壁紙にグリーンの葉が 続きを読む

11/

5

秋桜とBellman vase

コスモスを Bellman3兄弟に生けてみた。 秋の花がテーマなら、コスモスは外せない。 気合を入れて手に取ったはいいけれど、 さてどう飾ろうか、何に飾ろうか。 好きな花だと気持ちがこもり過ぎて、 なんだか空回りしてしまう。 ひとしきり考えを巡らせたれど、 結局、ここはストレートに、 まっすぐなBellmanに、まっすぐに飾るのが 一番いいか、というところに落ち着いた。 細長い枝がくねくねと自由に伸びるから、 高さも、向きもばらばらで 花瓶に挿すのがイケてるぞ、と、 天の声ならぬ、シャチョウの声。 一番小さいサイズの100mmには、 小さくて色が濃いのを沢山。 中サイズの180mmには薄い色のを沢山、 一番大きい245mmには、ミックスで沢山、 ちょっと長いかなと思うくらいに、 高さを残した 続きを読む

10/

10

400mlジャグ、朝使ってますの報告。

毎朝、子どもが飲み物を必ず おかわりするので IAジャグの小さい方を先日購入。 容量が多いと、 「まだこんなに飲める!」と 思われてしまうので、 あえての400ml。 飲みきって毎回すぐに洗える容量で、 残っても冷蔵庫に入るサイズ、 というのも欲しかった理由です。 これでも小さめのグラスに 2杯+0.5杯分程度ですが、 自分でおかわりができて 子ども達は、満足している様子。 一緒にお迎えしたチーズナイフも、 バナナを一口サイズに切ったり、 姉弟でパンを分けっこしたい などの細かい要望にも、 自分比で優しい気持ちで 応えられるようになりました。 続きを読む

8/

23

水出しアイスティー。

今年の夏から習慣化している 水出しアイスティー。 冷蔵庫に入ったままの 小粒、種あり、酸っぱい、の 三拍子揃ったマスカットを入れたら フルーツティーとして活かせるかと思って、 20粒くらい入れてみたけど 驚くほど味が変わらなかった。 アイスティーを飲んだあと、 マスカットを食べただけの結果。 沢山入れて潰したらよかったのか、 お湯から作ればよかったのか。 スコープのグラスページ担当スタッフが、 次は美味しいフルーツティーの作り方を 紹介してくれるような事を言ってたから、 それを大人しく待つ事にしよう。 続きを読む

7/

17

ベルマン145mm お試し企画第二弾 想像以上だったのは、アジサイの値段だった。の巻

ベルマンの中でも、 一番花を飾るのが難しいと 思われる145mm。 ブルーベリーに続き 本名のアジサイを飾ってみた。 ここで花屋さんから聞いた 飾る時のワンポイント。 なるべく断面が多く出るように 茎を斜めに切って、 中の白いワタを取り除く。 これだけで花持ちが良くなる。 ちゃんと教えを守って ひと手間加えて飾る。 僕が、思っていた通り、 ワイドなフォルムに アジサイはぴったりで 普段は気になる茎の太さも それほど気にならない。 気になることと言えば、 このアジサイが、 2本で2,592円もしたということ。 なるべく珍しい色で 小さい物を。 という選び方をした結果、 秋色アジサイを選んでしまった模様。 ま、秋色アジサイはドライフラワーに 向いているみたいだし 飾って楽しんだあとは、 ドライに 続きを読む

7/

6

ベルマンベースとHTB

雨続きでじめっとしてて、 ドライフラワーが作れんわぁ。 って嘆いていた、 スコープのお花係、 鈴木(通称:干す男)が 今日は干さない方向で ホタルブクロと グレープアイビーを生けていた。 ベルマンのベース、 高いほうに、背の高い植物を、 低いほうに、横に流れる植物を、 小さいのに、あまった植物をちょっと。 こうして3つ一度に使うなら 高低差と量のバランスで それぞれの生け方を変えると 見栄えがいいのだな。 茎の細い植物を生けると 花瓶から透けた茎のラインも 清々しくてジメジメも和らぐのだな。 さすがお花係、参考になる。 ところで、ホタルブクロって名前、 とても気になったので、 由来を調べてみたら、 昔、子供たちがこの花に 捕まえた蛍を入れて遊んだ。 とか。 昔は提灯みたいにして遊んだのかな。 続きを読む