ナウ!
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#布

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picnic IN THE Room!by Bob Foundation

ボブファンデーションの2人と 雑草パーティをしたなぁ。 あぁ、あれは、夏休み前だったか。 ぽっかーん。 と、記憶は海原はるか・かなた。 外の雑草も、寒くて枯れとりますが、 思い出して、記憶をたぐりよせて、 よせて、あげての、 夏の雑草パーティの全貌、 ナウ、写真てんこ盛りでブログ化! 季節感、真逆がオシャレ! ってことにしてぇー(願) 雑草ハンティングしたところまでの ブログはこちら。 ↓↓↓↓ https://www.scope.ne.jp/now/blog/2307 クリスマスに向かう気持ちは 一旦忘れていただきまして、 思い切り夏!亜熱帯気分でどうぞ。 田原俊彦さんで、ジャングルJungle! テーブルに広げたら無条件にハッピーになる Bob Foundationチェック布(絶賛発売中 続きを読む

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Flora ボウル150mm、250mm

iittala

淡いグリーンのフウセンカズラをFloraボウルに

さてどうしよう、クリスマスの花。 毎年なんだかんだ赤と緑の 定番カラーを考えてしまうのだけれど、 今年はテーブルクロスとのマッチングが 超重要だから、そのことを考えると 赤は少し強いかもしれない。 明るいグリーンとホワイト、 これを基調にしてポイントに少し パープルを持ってこよう。そうすれば テーブルクロスとの相性も良さそう。 いつものクリスマスとは 少し違う印象にもなるし、 上品に仕上がりそうだ。そう、今年は 少しハイソなクリスマスを目指し、 春にも使える雰囲気の欲張りな方向にて。 そんな思いつきから花を選ぶ。 最初に手に取ったのは、 淡いグリーンのフウセンカズラ。 細長い蔓が自由に伸びて、 その動きが面白い。 茎をくるりと円にして、Floraボウルの 内側に沿わせるように巻きつければ、 続きを読む

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テーブルのクリスマスツリー

スコープの2015年クリスマス企画は この一枚の布からスタート。 Fabric of the day第2弾 『Snowflake Tree』 柔らかなスモークツリーと 真中に広がるモミの木とサンキライ。 ツリーそのものという 絵柄ではないけれど、 そういう目で見ればクリスマス、 意識しなければ植物柄だから 年中使える優れ物。更にこの布の上に 大切にしている食器、好きな花、 キャンドルの光や綺麗なオブジェを 飾り付けてみましょう。 そりゃーもう洒落て見えますから。 テーブルの上を クリスマスツリーみたいに飾りたい。 そんな妄想から始まったこの企画、 実は2年前から持ち上がっていたけど、 なかなか思い描いていた絵柄にならない。 少し諦めかけていましたが、 ようやく2015年冬に完成しました。 そ 続きを読む

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Fabric of the day CHECK グリーン

SCOPE

ボブファンデーションの2人が、スコープにやって来た!

夏休み前にパーティしようよ!と ボブ ファンデーション夫妻が スコープに遊びに来てくれた日の話を、 少し書いておきます。 9月にいよいよスタートできそうな スコープのアート布 第一弾、 Bob Foundation デザインのチェック柄。 一足先に届いたアート布を テーブルクロスに使って、 ボブ夫妻が『雑草パーティ』をしよう! って考えてきてくれたのです。 当然、我々の頭の中は「?」。 雑草って、雑草、だよな。 そんな凡人達のポヤーンとした反応をよそに、 まずは雑草を取りに行くよ! 探検隊出発だぁ~!と 外へ飛び出すボブ夫妻。 ジモティーなのに、引っ張られ気味の シャチョウ&スタッフ。 この猫じゃらし、いいね! このブルーベリーみたいなのもいいね~、 多分ブルーベリーじゃないだろうけどね! 続きを読む

アイノ・アアルトがデザインしたレフティ。ティーマ ホワイトとよく合う

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涼やかなブルーがきれいなLehti。 TEEMAやガラスの食器、シンプルな洋食器によく合います。

Aino Aaltoが1937年にデザインしたテキスタイル。フィンランド語でリーフ(葉)を意味するLehtiは、たくさんの葉や植物がいきいきと描かれていて、どこか日本らしい雰囲気もあり、接しやすくて取り入れやすい。手ぬぐいや和食器の長角皿にまでマッチしてしまうんだから、それはもう疑いようもない。きっとデザインした本人もこの柄が気に入っていた、という仮説もおそらく間違いはないだろう、自邸のカーテンにするくらいだから。 スコープで取り扱うLehtiは、ホワイトとブルーの2色だが、この季節は特にブルーをおすすめしたい。白地に黒の線が入るホワイトよりも、青地に白抜きで柄が入るほうが、爽やかで随分と優しい印象になるし、ブルーも少しくすんだ色味だから派手すぎず、部屋の中でも妙に浮いてしまうこともない。ラ 続きを読む

20150606

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Lehtiのコットン生地でクッションカバー

天気がいい週末。 梅雨前にすっきりしておきたいから、 掃除にも熱が入る。 MQクロスとA2ケアを駆使すると、 クリーンな場所が広がっていって すごく気持ちいい。 ソファのカバーリングを洗濯中、 前にLehtiのコットン生地を買って、 そのままになっていたことを ふと思い出した。 ブルーとホワイト1mずつあるから、 45cmのクッションカバーだったら 4個出来るかな…。 珍しくミシンを引っ張り出して、 ごそごそやりはじめると 遠くから、なんかめんどくさいこと 始めたな~といぶかしげに眺める、母親。 そろそろとミシンをかけ始めた私に、 居ても経っても居られなくなった様子で、 だんだんとこっちに近寄ってきたと 思ったら、早速の『代われ』コール。 さらに『そんなチマチマやってたら、 日が暮れるわ。』 続きを読む

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Lehtiファブリックで、 カーテンを作っています。

Lehtiファブリックで、 カーテンを作っています。 フラットカーテンなら Lehtiの柄も活かせるし、 手をほとんど加えないから、 カーテンとして使わなくなっても 布としての価値を残せる。 なにより簡単。だろう。 そう思って、5メートル購入。 手芸初心者による 手芸初心者のための、手芸部。 という名目で、カーテンの 両端を縫っているところ。 ”LEHTIKANGAS” AINO AALTO DESIGN ARTEK TEXTILE ↑ そして、ココ、この部分、 カーテンの片端にある、 テキスタイルの一番おいしいところ。 三ッ折りで巻き込んでしまわないように アイロンで慎重に折り目をつけた。 薄めのコットン地だから、 カーテンになると、障子のような 明るさになるのかな? 無事、それらしきもの 続きを読む