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蚊遣と一緒に入っている灰はどのように使ったら良いのでしょうか?

Q&A

東屋の蚊遣の良い所は、灰をいちいち処理しなくて良いというところにあります。蚊遣に付属している灰は使用前に全て蚊遣に入れてしまいます。灰の砂場状態にするわけです。そして、蚊取線香に火をつけて、その灰の上に置く。それだけです。蚊取線香も燃えて灰になりますが、特に何かするわけでもなく、そのままです。それをずっと繰り返していけば灰は増えていきますから、いつか多いなと思えば少し可燃ごみで捨てて量を調整すれば良いのです。つまり他の蚊遣と違うのは灰の上に線香を置いて使うって所です。ただ、使い始めだけは灰がないですから、灰が付いているという訳です。夏が終わる頃、灰をどうするか?なんですけど、とっておかないと翌年の使い始めに困りそうだと思いますから、灰と一緒にしまう事にしていますが、来年の使い始めに良いアイデアがあれば、別にとっておく必要もなくて、それぞれで考えて良いように使っていけば、それが一番良いと思います。